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Twitterの光と闇と闇と闇

下書き保存して残してあるTwitterでの出来事はブラッシュアップしてアップするとして使いやすいツールは逆に言えば安易に良い事も悪い事もできちゃうわけで、使う人の良心によっていかようにもなると思います。

 

しかしながら光り輝くツールとして使う側面よりも、闇が闇として存在する側面が全面に出る場面が多いような気がしています。これは日本だからなのか?それともツールの宿命なのか?わかりませんが時に嫌な気持ちになってしまいます。

 

見られる人も世界中の誰にでも見られている。という自覚を持つべきですね。

 

で、それが一度情報として流れてしまったらどこでどう利用されるかわからないと言う事も同時に理解して欲しいですね。

 

盗人猛々しいのはかんべんして欲しい。自分が犯した罪はしっかりと精算して欲しい。

 

見なくてもいい闇は見る必要がない。と、言うのが私の結論です。