夢みる電脳メガネ

日常が楽になるオススメアイテムを紹介するブログ

年間通して使える高コスパキャリーワゴン爆誕!イベントやアウトドア、出店に大活躍中です!

アウトドア活動や屋外イベント。屋内イベント出店の搬入作業など、なにかと便利なキャリーワゴン。みなさん活用はされていますか?

本体重量や対荷重。使い勝手や操縦性など、決められない方も多くいらっしゃると思います。
野外で使う想定なので当然ダメージを受ける使い方になるはずですから消耗品。ゆえにコスパが重要になってくるはず!?

そこで、現在ハードに使用しているキャリーワゴンを紹介したいのでブログ記事にしました。チームメンバーにもオススメした高コスパ商品。使って損はないと思いますよ!

 

 

驚きの軽さ!7.5kgで女性でも楽々持ち運び

 

 

まず、このキャリーワゴンで一番驚いたのは、その軽さです。 容量が150Lもあるのに、重さはわずか7.5kg。 一般的なキャリーワゴンと比べてもかなり軽量なので、女性でも片手で軽々と持ち運べます。チームメンバーにもさっそくこちらを紹介してまして即購入!
イベント出店や商品や機材の移動。遊びにまで使えちゃうのだから軽くて小さいは正義です!

 

これまで使っていた重たいキャリーワゴンは、車から出すだけでも一苦労でしたが、こちらのキャリーワゴンは全く苦になりません。 車のトランクから出すのも、家の階段を運ぶのも本当に楽になりました。

数年前に購入した同容量のキャリーワゴンの出撃率が激減したのはいうまでもありません。。。

軽自動車にもすっぽり!コンパクトに収納できる

そして、もう一つ気に入っているのが、収納時のコンパクトさです。 折りたたむととても小さくなるので、軽自動車のトランクや後部座席の足元スペースにでも余裕で入ります。
わたしは軽自動車(スペーシア)なので不安も少ないですが、小型車を持っている人は不安になりますよね?
ですが、安心してください!
助手席の足元に置けるほどスリムに収納できるのは本当に助かります。

アウトドアだけでなく、買い物や子供の運動会など、様々なシーンで活躍してくれる頼もしい存在です。

持ち運びしやすく、小回りも効くので結果的に使用頻度が高くなる=高コスパの図式が成り立っちゃいます。

過去に購入したキャリーワゴンも大好きで屋外活動の時にはメインで使っていたのですが

コンパクトに収納ができる魅力にあらがうことはできず・・・
今は使用頻度が激減してしまってます。ほんとごめんね。

 

快適な使い心地を支える、細やかな工夫

このほかにも使えば使うほどに好きになる、使いやすさを追求した細かな工夫がたくさん見つかりました。

  • ベアリング付きタイヤ: タイヤにベアリングが入っているので、重い荷物を乗せても驚くほどスムーズに動きます。

  • ブレーキ付き: 地面が傾いている場所でも、ブレーキをかければ勝手に動く心配がありません。実はこれ結構重要。勝手に動かない安心感は出店時などでは特に重要に感じますね。

  • 取り外し可能なカバー: 荷室カバーとタイヤが取り外せるので、汚れても丸洗いできて、いつでも清潔に保てます。本体丸洗いをしてサビさせた経験ある方はいらっしゃいませんか?僕です。取り外し可能なのは超ありがたいんですよ!

 

価格を考えると欠点が見当たらないと言わざるを得ない

これで数万円もするのならば多少不満は出るってもので、底が平らにならないよね?とか言いたいことがないわけじゃあないんですが、キャリーワゴンを使う上で必須な項目でもなければ、価格と比較して考えると何もいうことないんですよね。

ってか、タイヤも取り外せるし倉庫でもスペースとらんしでのべる不満もないという。

逆に突然生産終了したらおすすめできんくて不安だなーとかは思っちゃいましたね。

 

キャリーワゴンに悩んだらぜひオススメします!

友人にお勧めする時にも、ネットでアイテムを紹介する時にでも、本気で勧める。本気使いしたものしか推していないので、こちらまーじでお勧めです!

 

とにかく使用頻度が上がりまくるので、仮にこれで1年後に急にぶっ壊れました!となっても十分元が取れているんじゃないかと想定しております(アウトドアで使う以上想定を超える事態にも発生する可能性があるため頑丈であることを願いたい)

 

車に常設しておける程度にはコンパクトにしておけるので、ぜひ日常使いをしていただいて生活を楽に便利にしていただけたらと思います。

 

実は今週末もフリマ開催でキャリーワゴンを使う予定です。
別の話にはなりますが、キャリーワゴンの上に自作の折りたたみテーブルと屋根をつければ【簡易屋台】としてそのまま展開できたりするんですよ!

この話もいつかできたらなぁと思っております。

ではまた!