夢みる電脳メガネ

日常が楽になるオススメアイテムを紹介するブログ

ビデオキャプチャーボードの遅延テスト。ゲーム配信は案外手軽?

Mirabox ビデオキャプチャーボード 1080P 0FPS 4K HDMIパススルー ゲーム実況 PS5/PS4/Xbox/Wiiu/Nintendo Switch 対応 ライブ配信/Youtube配信/Zoom リモート会議 ゲーム録画 OBS ストリーミング

格ゲーをするうえでちょっと遅延っぽいのが気になったのでボタンを押してから表示されるまでのラグを確認するために動画を撮ってみました。

youtu.be

なんか技が出にくいなと思っていましたが【私自身のブランク】を考慮していませんでした。

パッとみた感じの遅延もなく(細かく言えば1フレーム0.5フレームの違いで気持ち悪く感じたり違和感を感じたりするわけですが)普通にゲームする分には問題ないなと。

細かいフレームを気にするゲームに関しては事前にチェックすることをお勧めします。

今回のゲームプレイ環境ですが

アケコン

 

 

にコントローラーアダプターを繋ぎ

 

 

ネオジオミニに装着

 

 

ミニHDMIケーブルで出力

 

 

ビデオキャプチャーボードに繋いで、そこからさらに映像をHDMIケーブルで出力

 

 

 

2017年に購入したモニターに装着。今ならば最新のイイヤマのディスプレイを購入するのも良いでしょう!

イイヤマ モニター

ゲーム配信をしてみたい人の参考になれば幸いです。