旧モデルながらも圧倒的に使いやすさ!読書や勉強、街で聴くときなどにも超おすすめなSONY ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン MDR-1000XがAmazonにて格安販売中です

 

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン MDR-1000X : ハイレゾ/Bluetooth対応 最大20時間連続再生 マイク付き 2016年モデル ブラック MDR-1000X B

私が購入したのが2017年7月12日ですから半年以上はたっていますね。現在も愛用中のヘッドホンが当時の価格よりもかなり下がって販売中です。ノイズキャンセリング機能やハイレゾを一度体験してみたい。決して安い買い物でないから慎重に購入を検討しながらも背中を押して欲しいという人に、かなりオススメの逸品となっております。というか、購入してからかなりハードに使い倒していますが故障もなく、細かい不具合なども発生していないので個人的には高い買い物ながらも十分に元がとれたと大満足しているしだいです。

  

オススメはノイズキャンセリング機能ではあるが他にも満足できるポイントが多いのだから仕方がない

まず購入して本当にありがたいと感じているのがノイズキャンセリングです。

簡単に言えば外の雑音をかき消して静かに音が楽しめるよって機能なのですが、かき消し具合がものすごく良いのです。辺りの音という音がなくなってくれるため音楽を聴いているのならば音楽に、作業や読書中ならば手元の環境に没入することが可能になります。

 

私の場合だと特に勉強の時に絶大な効果を発揮してくれています。
まずヘッドホンをかけているため視覚的に【私には聴こえておりません!】をアピールできます。他者からの介入を外見でシャットアウトしてくれるので外部に意識を回す必要がなくなります。次にかけていることにより発生するノイズキャンセリングが集中に集中をよびこんでくれます。勉強中には声の入っている曲ではなくてクラシックやジャズを聴きます。ノイズキャンセリングと集中を促してくれるBGMにより完全に外部と遮断されて心地の良い環境で勉学に励むことが出来ます。

 

読書でも利用しますがお店で利用するときにはある意味で注意が必要で店員さんの動きや、まわりの環境が気にならなさすぎて気にしなくてはならないという矛盾もはらむわけですが、その場合には【ノイズキャンセリング機能をオフにする】であったり【右手をヘッドホンの右側に添えることにより一時的に外部音を取り入れることが可能】となるため心配無用です。

 

とにかく高い金額を払う価値のある機能なので外部の音に左右されず集中したい。音楽そのものに純粋に触れ合っていたい。中途半端なノイズキャンセリング機能で後悔したくはない。という人には100%オススメの出来るヘッドホンです。

 

 

 

ジャストだと言うには誇張表現ながらも悪くないつけ心地で数時間はつけていられます

同じノイズキャンセリング機能を有しているヘッドホンでライバル視され続けているのが

Bose QuietComfort 35 wireless headphones ブラックですね。実際につけたことがないため個人レベルで比較は出来ないのですがつけ心地の項目で比較されると多くの人がBoseに一票をいれるようです。

 

しかし個人的な感覚で言えば窮屈だとか苦しくて外してしまうとか、そういった印象はもっていません。例えば勉強で集中しているときには3時間程度ならばぶっ通しでつけているというのが当たり前になっています。途中でつけっぱなしでトイレ休憩したり天井を見つめてふぅーと一息つく時もありますがヘッドホンは外しません。数時間たって小休憩だ!というポイントではじめて外す状態となります。

 

若干締め付けがきついのか?と思う瞬間もありますがちょっとだけフィッティングを調整するだけでストレスはなくなりますからその程度ですね。どこまでもジャストなフィット感を求めるのならば別ですが、頭が大きくてスタイルの良くない私でも長時間つけていられるので安心してほしいと思います。

 

 

癖があるけれども直感的で使いやすいタッチセンサー

右手を利用して早送りや再生、音楽を止めたりなどの機能が使えます。ボタンを押さずに右のハウジング部分、つまり耳を覆っている本体部分をなぞったりダブルクリックするだけでいろいろな操作が可能となります。

 

使いやすいし反応が良いので満足はしていますが、少し耳のあたりのフィット感を再調整しようとして誤爆してしまうのだけは玉に瑕ですね。敏感すぎるのも考えものでしょうが音声アシスタントにも利用できるので結局は文句も言わず使い続けてしまうのでした。

 

 

ライバル機を抑えて価格は29,000円を切っています!悩んでいる人は今がチャンス!

Boseのヘッドホンが37,800円それの最新機は39,960円。それに対して2018年2月28日現在の商品価格は

 

 28,944円&関東への配送料は無料!

正直かなり安いです。私がいまだに持っていなかったらば即買いするくらいの勢いです。手元にあるのはブラックですがグレーベージュも落ち着いた、上品な色っぽくて良い感じですね。

 

ちなみに最新機種も若干価格が安定しているのか

 

 33,248円ですね。

 

価格で悩む事もあるでしょうが、コスパを考えたらば1000X1択で問題ないでしょう!3万円を切ってくるのは本当にお買い得ですね。

  • 街で良い音を聴きながら出歩きたい
  • 家でより良い集中を維持しながら勉強や読書に勤しみたい
  • カフェなどのヒトトキをワンランク上の空間で楽しみたい

思い当たるふしがある人には絶対に満足できるアイテムだと確信しています。

在庫状況も確認しながら、悩んでいる人はぜひお試しください。ではまた!